カカオトークにはさまざまな女性がいるが、それぞれに合わせたアプローチをしていけば簡単にSEXまで持ち込むことができる。彼女たちが何を求めているか、どうすれば喜ぶのかをタイプ別に解説していこう。

10代は友達を探しているが、恋愛にも興味津々

10代女性の多くは遊び相手を探していることが多い。彼女たちは趣味の仲間が、学校や地元の友達の中にはいないため、ネットでの出会いを求めている。好きなゲームやマンガ、アニメなどの話をすれば、簡単に心を開いてくれるはずだ。

また、この年代は恋に落ちやすい。友達や家族に言えないような悩みを聞いてあげれば、相手は自然とあなたに夢中になる。そうすればこちらのペースに持ち込み、SEXをすることができる。性に興味がある年頃なので、照れながらもあなたの誘いに乗ってくるはずだ。

20代は恋愛・結婚をチラつかせて、SEXに持ち込め

20代女性は年齢的にも結婚を意識するようになり、ネット上で異性と出会いたいと考えている。しかし出会い系サイトは危ないという印象を持っているため、女性が親しみやすいカカオトークを利用している。なかには彼氏持ち、既婚であるにも関わらず、もっと条件のいい相手を探している場合もある。

そんなタイプには職業や年収でアピールするのが効果的だ。相手が自分との交際を意識しはじめたら、結婚をチラつかせてSEXをせまればいい。女性は肉体関係を持つと情が湧いてしまうので、確実にこちらが主導権を握ることができる。

30代は真面目さアピールで近づき、欲求不満を解消させろ

30代の女性は、欲求不満の解消するためにカカオトークで男性を求めている。結婚しているかどうかで微妙にタイプが分かれるが、やることは変わらない。独身OLは仕事のストレスを発散するために、既婚者は精神的な寂しさを埋めるために、SEXしたいと考えている。

このタイプには真面目さをアピールできれば、比較的簡単に肉体関係を持つことができる。仕事や家庭がある彼女たちは、カカオトークを出会い系に利用していることを知人に隠していることが多い。個人情報を守れる誠実な男性として振る舞えば、相手も心を開きやすくなる。

メンヘラは簡単にSEXできるが、深入りは禁物

メンヘラは相手を心配する素振りを見せれば、簡単に反応を返してくれる。彼女たちはいわゆる「かまってちゃん」と呼ばれるタイプで、とにかく誰かに心配されたがっている。人一倍孤独感が強いため、寂しさを埋めるという名目で簡単にSEXすることができる。

このタイプには関心を持ちすぎないことが大切だ。彼女たちは1日に何通もカカオトークでメッセージを送ったりして、相手を束縛しようする。なかには自傷行為で男性の気を引こうとする女性もいる。仕事が忙しかったり、他の異性と付き合ったりしている場合は、近づかないほうがいい。

ビッチにはSEX上手をアピール。童貞を売りにしてもいい

彼女たちはSEXがしたくて仕方がないが、プライベートに影響しないようにカカオトークで出会いを求めている。SEXの上手さをアピールできれば、数あるライバルのなかから選ばれる可能性は高い。さらに相手を満足させることができれば、女性から報酬がもらえることもある。

あなたが童貞であれば、それは大きなセールスポイントだ。処女好きの男性がいるように、ビッチ女性も相手の初体験を奪うことに興奮を覚える。恥ずかしがらずに伝えれば、手取り足取り教えたいと向こうから申し出てくるだろう。