エッチをするなら、やはり若い女の子とやりたいもの。
カカオ掲示板は、そんな男性のニーズに応えたサービスだ。
使いこなせれば20代はもちろんのこと、ピチピチ10代の女の子ともやれるだろう。

大人気のアプリLINEでは10代の女の子とエッチできない

トークアプリと言ったら、「LINE」を思い浮かべる方が多いだろう。
たしかに、日本の10代、20代ではカカオよりも利用者が多いアプリだ。
しかし、LINEしか使っていない女性は警戒心が強く、やれる可能性は低い。

その理由は、情報が電話番号と紐付けされてしまうから。
一切会話していなくても、電話帳に登録しているだけで「もしかしたら友達かも?」という表示と共にアカウントが表示される。

人によっては
「もし自分の情報を必要以上に知られてしまったら?
」という不安が常に付きまとうことになる、まさに「ありがた迷惑」な機能だ。

また、もっともポピュラーなコミュニケーションツールだということも大きい。
特に若いうちは、大学の友達や合コンで出会った異性、サークル仲間などさまざまな付き合いで「LINEを交換しよう」と持ち掛けられる。

そこでスマホを開いた瞬間に怪しい男性が画面に映る事態は、彼女たちとしては避けたいところだ。
下手をすれば、人間関係に悪影響を及ぼす恐れがある。

ネット上の出会いという少しアンダーグラウンドな領域は、2番手、3番手のツールのほうが適している。
それ以外にも、規制が厳しいという問題点がある。
特に、18歳未満はIDを検索して登録することができない。
そのため、家族や友達とのコミュニケーションツールとして使っても、セフレ探しなどの出会い目的には使えないという認識が広がっている。

セフレを作るならカカオぐらいがちょうど良い

カカオは電話番号などの個人情報と紐付けされず、18歳未満でもID検索が使える。
また、コミュニケーションツールとしてはそれなり程度の実力だ。
これらの理由から、10代などの若い女の子は特にネット上の出会いに活用することが多い。

たとえると、上記のLINEはDoCoMoやauなどのキャリアメールアドレス、こちらはGmailなど気軽に使い捨てられるサブメールアドレスのような存在だと言える。

実際にやり取りしてみると「LINEは交換できないけど、カカオならOK」と答える子がたくさん見られるだろう。

2つ目の18歳未満でも検索ができることについては、中高生とエッチすることは法律に触れるため、関係ないと思うかもしれない。

しかし、JK時代からずっと遊び続けてきた大学生や社会人が使っていることが期待できるため意外と馬鹿にはできない特長だ。
年齢に注意して相手を取捨選択すれば、18歳、19歳などともやれるだろう。

掲示板を活用してカカオの使いやすさをさらに万全に

カカオは10代の女の子とエッチするのに絶好のツールだが、それだけでは不十分だ。
その理由は、ID検索の回数に制限が掛かっているから。

「誰かいないかな」と相手を探しているうちに使えなくなってしまうのだから、そのままならお金を払ってでも出会い系サイトを使ったほうがまだマシかもしれない。

カカオの利便性を最大限に引き上げるものが、IDを探したり、知らせたりできる掲示板だ。
実際に出会うまでの流れは次の2ステップになる。

  1. 掲示板で募集している女の子を見付ける
  2. アプリで見付けた相手のIDを検索し、コンタクトする

もちろん、反対に自分が掲示板に書き込んで、女の子からのコンタクトを待っても問題はない。
ただし、サクラが混ざっている可能性が高くなるため、目利きをしっかりしておこう。
不安なら、やはり掲示板で探す側に回ったほうが良い。

詐欺を働くサクラや業者、エッチすれば法律に抵触する中高生などを上手に避ければカカオ掲示板は若い女の子とやるにはもっとも適したツールだと言える。
お金も掛からないこともメリットの1つ。
何はともあれ、ダウンロードして良いだろう。