男性なら誰しも、「今晩やりたいな」と衝動的にエッチしたくなる時があるはず。
しかし、女性にも予定があるもので、「今日すぐは無理」と返されてしまうことがある。

カカオトークはそのような時のためにぜひとも抑えておきたいツールだ。
即日OKな女性がとても多く、声を掛けてみたらすぐにエッチできる。
OKをもらえる割合は、LINEや出会い系サイトなどよりもずっと多い。
その理由は、おもに次のようなものがある。

カカオトークはもともとエッチ目的の女性が使っているから

パソコンやスマホで使えるトークアプリには、カカオトークだけでなくさまざまな種類があるが、それぞれ主な用途が違う。
「餅は餅屋」ということわざがあるように、この用途に応じて使い分けることが重要だ。

たとえば、LINEは家族や友人などリアルの知り合いとの連絡手段、Skypeは創作活動やビジネスにおける配信・会議ツールだ。
つまり、これらはやれる女性を探すためには少々相性が悪いとも言える。

一方、カカオトークは完全にエッチ目的で使っているユーザーが圧倒的に多数だ。
やれる女性の絶対数が多いのだから、即日OKと答えてくれる数だって多くなるというわけだ。

他よりもユーザー層が若く、遊び人寄りだから

エッチ目的でツールを使う場合、ユーザー層も考えなければならない。
たとえば、最近では婚活サイトが盛り上がりを見せており、どのような男性でも簡単に異性と出会える。

しかし、女性のほとんどは結婚を前提としたお付き合いを目的にしている。
エッチ目当てでこのような場所で活動するのは無理があるだろう。
30代、40代など婚期を逃した人ばかりという点も、多くの方にとって問題になる。

その点、カカオトークのユーザー層は優秀だ。
10代から20代までの若年層、特に学生やフリーターなどの遊び人タイプが多数を占める。
この傾向は老若男女問わず使っているLINEや、クリエイターやビジネスマンがメインになるSkypeなど、他のトークアプリとくらべても圧倒的だ。

遊び人が多いということは、もちろんエッチができる女性の数も多くなる。
また、バリバリ働いているわけではないため時間の融通も利きやすく、即日やれることも多いということになる。

余談だが、カカオトークのユーザーにはエロ関連にたいして抵抗感が薄い人が多く、気軽だという点も大きい。
TwitterやFacebookなどで人間関係のいざこざが起きてしまった、恋愛抜きで手軽にやりたいという方にもおすすめだ。

即日やれる女性を探せる掲示板が充実しているから

どのようなツールを使うにせよ、まずは相手を探すことが重要だ。
カカオトークは、アプリ自体のID検索回数に制限が掛けられている。
その代わりに、カカオトークのIDを交換できる非公式の掲示板が非常に充実している。

出会うためには「掲示板を見て気に入った相手を探す」→「アプリでIDを検索してコンタクトを取る」という流れを踏む。
反対に、「掲示板に自分の情報を載せる」→「異性からコンタクトが来るまで待つ」でも良い。

掲示板の内容はかなり細かくカテゴライズされており、単なるメル友からセフレ募集まである。
さらに細分化してみると、フェチやSMなど、マニアックなニーズにまで対応している。
もちろん、その中には「即日募集」というものもある。

いきなり「今晩エッチしたいな」と思った時のためにも、即日で探せる掲示板は最低でも3つぐらいはブックマークしておきたい。
年齢別など自分の好みなども合わせたら、5箇所ぐらいは欲しいだろう。

カカオトークは異性と出会うために便利というだけでなく、即日エッチできる相手を探すにも役立つ。
準備はアプリをインストールして、掲示板をブックマークするだけ。
10分もあればできてしまうため、まだ行っていない方はすぐにでも始めよう。